ーKaori Ogawa's Diaryー

美術館巡り

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昨日は、Bunkamuraミュージアムで行われている「アントニオ・ロペス展」と、新国立美術館で行われている、「貴婦人と一角獣展」を見てきました!

アントニオ・ロペスは、スペイン美術のリアリズムの巨匠として知られていますが、私が初めて知ったのは、浪人生の時です。
それから12年経ち、とうとう実物の作品に出会えました。


次に、新国立美術館の「貴婦人と一角獣展」に。
まさか、このタペストリーを日本で見ることができるなんて…。びっくりです。

1500年に織られたタペストリーは想像していたものよりかなり大きく、本物に素晴らしかったです。

図録もよくて購入しましたが、やはり本物のほうが感動しますし、立体的にも見えました。
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by kaori-ogawa | 2013-05-09 11:41 | Comments(2)
Commented by 武藤 昌平 at 2013-05-11 10:46 x
おはようございます!FB友達の武藤です!ぼくも観たい展覧会が目白押しなのに次から次と終わってしまいます。今日は雨なので朝から描いています。描き始めるともう缶詰です(笑)ときどき訪問させて頂きます!ではでは shohei
Commented by kaori-ogawa at 2013-05-19 14:53
こんにちは。
メッセージ、ありがとうございました!^^
私も引きこもって制作が多いですが、たまに美術館やギャラリーに行って他の方の作品を拝見すると、エネルギーを頂いているように感じます。いつでも訪問して頂けたら嬉しいです。
それではでは〜^v^